Interview

個人インタビュー

#01

OHIZUMI入社の決め手はどんなところでしたか?

以前は国家資格を持たず整体師として働いていました。
今と似たような職種ですが、当時の僕は知識の浅さから施術に入ることが怖くなり、勉強して確かな知識や技術を身に付けたいと思いました。
そして骨折や捻挫などの外傷も診れる先生になりたいと思ったことから以前勤めていた会社を辞め、柔道整復師を目指しました。
柔道整復師免許を取得し、就職先を探していた頃、 OHIZUMIとの出会いは学校説明会でした。その時一番印象に残っていたのはスタッフの成長に対する支援の手厚さです。
知識不足、技術不足を痛感していた僕にとって毎週アップデートされるスキルアップ研修は魅力的でした。
また、スキルアップ研修だけではなく、入社時は500時間にも及ぶ基礎研修もあり1から治療というものを教えていただきました。
そして、ただ教わる(インプット)だけでなくロープレで実践(アウトプット)することにより格段に僕の知識、技術は身につきました。

#02

OHIZUMIの
魅力を教えてください

充実した研修や福利厚生面ですね。
この業界って診療後に練習したり、勉強会したり勤務時間外にすることが多いと思うんですけどOHIZUMIでは診療時間を削って全員で研修を開催しています。
そういうところに我々スタッフへの成長支援を感じます。また、成長支援という面でも会社がスタッフのやる気のある声に応えてくれます。
スタッフのやりたいことに耳を傾けてくれ実現の場を設けてくれ、任せてくれるのでかなりやりがいを感じます。

#03

現在(院長)の仕事内容を教えてください

現在(院長)の仕事内容
を教えてください

現場で患者さんの治療もしますが、院長は当然院運営の責任者でもあります。
売上管理やスタッフ評価、他にもレセプトや受付教育など仕事は多岐に及びます。
院長ミーティングに参加し会社全体のルールの決定にも参加してきます。
「治療」と「マネジメント」その両方が”おおいずみ”のリーダーには必要ですね。

#04

今後の目標はありますか?

どこの院の院長になっても盛り上がる院を作りたいです。

今は”おおいずみ”で院長になって初めての院なのですが、地域や優秀なスタッフに恵まれておかげさまで業績好調です。
ただ「いち治療家」として自分はまだまだ社内でもトップクラスとは言えないのでもっともっと勉強して成長したいです。

「院長」としても「いち治療家」としても、どこに行っても通用するカリスマ治療家になることが自分の目標ですね。

細谷智仁

田主麻美子

横山拓巳